星屑きらら(2代目)のわくわくランド

初代きらら、ここに眠る

謎のノベル

同人ingという同人ゲー製作をテーマにしたノベルゲーが
なんかすごいいいぜ!とポーンに昨日手渡しされたわけだが

これの感想はまあその内
ちょいちょい触って終わってからでもかこうかね。

昨日ポーンと話してて思ったのはやはりアンテナの差なんだよな。
ポーンは結構貪欲に面白作品を楽しんで色々探してる感があり
そういうなんか面白感性を自分で吸収して吐き出す作り方をしていると思うのだ。

ここで大事なのは留まらないことで
きららなんかは例えば面白作品といえば、一昔前のだったり古いのだったりで
今の作品、知らないほうが多いしね。広くないんだよなぁ
きららも昔は色々楽しんでたかもしれないが
いつのころからか「人の作った物を楽しむ自分」が許せなくなっていた。

面白い!と思うものはもちろん今でもあるけど、悔しいって気持ちがまさっちまう。
まあ、だからなんだって話だが。
つまんねーこだわり捨てたら、きららの作れる範囲っつーのが技術面とかそういうの以外では
広がるのかもしれないねぇ

歪んだ思考は新作タイトル「歪んだ墓標」にかかっている部分もあるのかもな。
きららの墓標になるかどうかはお楽しみに。


返信
ひこうきはあれだ、ひこうきだ・・・
  1. 2013/06/10(月) 21:10:17|
  2. 製作以外の話
<<ちょっと修正 | ホーム | 歪んだ墓標(仮) 8>>

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